当院からのお知らせ

食いしばりの癖

普段から口を閉じている時 上と下の歯が当たっていませんか?歯と歯の接触癖は食いしばりにつながります。

怒り、イライラ、緊張、不安、心配などの精神的ストレス、物ごとに集中している時、下を向いて作業をしている時、考え込んだりする普段の生活の中で、無意識に食いしばっています。

食いしばりを放置しておくと、自律神経失調症、うつ、原因のわからない不調、不眠、などを起こしてしまいます。それと同時に、顔もほうれい線、眉間のしわ、たるみ、くすみ、猫背など顔が老けたり、エラ、頬骨が張り出してしまうことになります。普段の状態で歯が当たらないように意識をしてみてください。

顎が開けずらい、疲れが取れない、不眠、片頭痛、肩、首コリ、原因のわからない不調の方、お気軽に当院にご相談ください。

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自分の身体と向き合う時間を作るということ

腰痛や肩こりをしやすい人は、精神的に緊張しやすかったり、デスクワークでずっとパソコンに向き合ったりと、日常的的な姿勢や精神的な緊張が原因になっていることが多いです。肩こりや腰痛が慢性化しないために、仕事の途中で肩や腰をさすってあげたり、回した、りして簡単なリセットをするとよいでしょう。一つのことに集中しているときは、呼吸が浅くなりがちなので、肩をあげながらゆっくり鼻からたくさん息を吸い胸を広げて、いっきに息を吐き脱力するのもよいでしょう。

私たちの体を健康に維持する仕事をしているのが自律神経です。自律神経には車のアクセル(交感神経)やブレーキ(副交感神経)の働きがあり、うまくバランスをとっていますが、緊張状態が続くと(ずっとアクセルを踏みっぱなしの状態)、アクセルから足が離れないような状態になり、ブレーキがかかりずらくなります。つまり、身体がリラックスできない、緊張過多になっている状態です。

*常にイライラして怒りっぽい*家に帰っても、仕事のや心配事、嫌な事が頭から離れない*口から不平、不満しかでてこないなどの方は要注意です。緊張過多の状態が続くと、睡眠障害、動悸、手の痺れ、うつなどの不調になっていきます。こういった不調をにならないためにも、ストレッチ、瞑想など自分と向き合いう時間を作り、よい睡眠を取るように努めることは、自身を労わると、ご自身が健康で若さを維持することに繋がってきます。

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謹賀新年

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

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昨年は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2022年皆様にとって 幸多き一年になりますように。

新年は1月5日(水)からの営業になります。

 

 

年末のご挨拶

2021年も残りわずかになりました。

コロナ禍の生活になり2年になろうとしています。これまでの生活が大きく変わりました。

こうした中でも当院があるのは、日頃支えてくださる皆様のおかげだと、心から感謝しております。

今年の年の瀬は極寒の寒さになっていますので、みなさま暖かく新年をお迎えください。

仕事始めは1月5日からになります。よろしくお願いいたします。

 

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PayPayキャンペーン

11月からPayPayキャンペーンが始まっています。この機会に当院でお得にご利用ください。お客様のご来院をお待ちしております。

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インナービューティー

「インナービューティー」(身体の内側からきれいになる)という言葉を多く聞くようになりました。ご自身が抱える日常のストレス、長期化しているコロナ禍のストレスなど、ストレスが蓄積すると、顔がくすみ・肌が乾燥する(血行不良からくる)、顔のたるみが目立つ(食いしばりも強くなり、表情筋が固まる)、白髪が増えたり私たちの体は見た目からもはっきり老化が進んでしまいます。体も代謝が落ち、むくみやすく、痩せにくくなります。体の中から健康になる為にも、ストレスとうまく付き合うことが必要です。

● 頭がボーっとしている寝る前や朝は、潜在意識の中に情報が残りやすくなるため、ネガティブ なことは考えないようにする。寝る前はあえて楽しいことを考えるようにしましょう。● 寝る前に紙に不安、嫌なことなど気になることを全部書き出してしまうとよいでしょう。(書き出して目視することにより脳が整理してくれます)⇒それを丸めてポイと捨ててしまうのもよいでしょう。● 脳を休ませることも必要なので、瞑想したり、ボーと空を眺めたり、星を見るのもよいです。● 寝る前のストレッチは、一日頑張った自分の体にも「ご苦労様!」という感謝の気持ちでゆっくりほぐしてあげましょう。ストレス軽減にもつながり、睡眠の質を深めてくれます。いつも頑張っているご自分を労わってあげることも大切ではないでしょうか。

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コロナ禍における自律神経の乱れ

コロナ禍の今、睡眠障害の悩みの方が増えています。理由としてコロナ禍の将来の不安、制限の中での生活、リモートワーク、運動不足などが挙げられます。コロナのストレスは1年半以上も続いけいて、そういったストレスは蓄積していき、自律神経は乱れ、身体は疲れていきます。「眠れない」「寝ても途中目が覚めて眠れなくなる」「疲れが取れない」「食いしばりが強くなっている」「イライラする」「肩こり・首こり・頭痛」「お腹周りが太ってきた」「むくみ」などの症状でてきます。

耳を触ったり引っ張ったりしてください。痛いですか?固くなっていませんか?お風呂に浸かっているとき、温めたタオルでやさしく耳の根元まで包みもんであげてください。日々のストレス軽減として、ストレッチ、ウオーキングをするようにするとよいでしょう。自律神経の乱れは早い内に改善することをお勧めします。当院ではお身体のお悩みに沿った施術を行っています。お気軽にご相談ください。あたたかい気持ちイラスト/無料イラストなら「イラストAC」

HSP(The Highly Sensitive Person)

敏感過ぎて生きずらいと感じ、周りの影響を受けやすく、感覚がとても敏感な人のことを言います。

☆自己否定が強い ☆大勢の人の中が苦手 ☆相手の心の奥を読んでしまい疲れてしまう ☆複数のことを一度にやるのが苦手 ☆他人の感情に流されやすい ☆人に依存しやすい ☆部屋の片づけが苦手 ☆傷つきやすく、相手を傷つけまいと気を遣いすぎて疲れてしまうetc.

HSP気質タイプの方は常にストレスを抱え生きています。ネガティブになりやすく自己否定してしまう。自分が傷つきやすいから、他人を傷つきたくなくて気を使い過ぎ、すぐ疲れてしまう。こういう気質を持っている方は、自律神経が乱れ、常に肩コリ・首コリ・背中のコリがあり、良い睡眠がとれません。常に「どうして?!どうして?!」と自分をせめ続ける傾向にあるるので、まずは「これが私なんだ」と認めて受け入れることから始めるといいでしょう。こころイラスト/無料イラストなら「イラストAC」

 

 

 

当院からのお願い

当院ではコロナウィルス感染対策を行っておりますが、緊急事態宣言が出たことを踏まえてお客様にも不織布マスクの着用のお願いをすることにいたしました。何卒ご理解とご協力をお願いいたします。先生からのお願いのイラスト | イラぽん

温活のススメ

体を冷やす要因は、運動不足、生活習慣、食べもの、ストレスなど様々です。

その中でもストレスは自律神経のバランスを乱し、不調を招きます。制限された生活を送らなくてはならないコロナ禍にいる私たちのストレスは大きいと思います。ストレスは免疫力も低下させます。

冷え性チェックしてみてください(自律神経乱れチェック)

□生理不順・生理がおもい

□イライラすることが多い

□上手な睡眠が取れない(寝つきが悪い・何回も起きるなど)

□疲れが取れない

□越しまわりが広い・下半身太り・ウエストがない・足首がない猫背である

□かかとや足の裏がガサガサしている

□冷たい飲み物や食べ物が好き(氷やアイスをよく食べる)

□甘いものが好きでよく食べる

□コーヒーが好きで毎日4~5杯以上取っている

□お風呂につからずシャワーだけ

□体を締め付けるガードル、ボディースーツ、スパッツ。スリムジーンズをよくはいている

体を温めるには、暖かい飲み物や食べ物を取るようにしたり、ウオーキング、ストレッチなどの適度な運動が必要です。日々のストレッチはオススメです。動かしていない体の部位は凝り固まり柔軟性がなくなり、血流が悪くなります。ストレッチをして血流をよくすることで、ストレス軽減にもつながります。

まずはご自身でやれることから少しづつやっていけばよいと思います。どれだけやるか、ではなく継続していくことが大切です。怒ると手足が冷える! ストレスと冷えの“本当の怖さ” | ananニュース – マガジンハウス

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